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蒲蒲線は本当に必要か? 4月当選の新区長は推進派も、慎重・反対派の合計票数大きく下回る現実 そもそも地元民にメリットあるのか -Yahoo!ニュースより


大田区長選挙公報を検証! の方でも区長選の得票数について触れたが、敗れた2候補とも蒲蒲線には懐疑的で、得票は総得票数の60%を超えている。


しかも、なぜ反対なのか、具体的だ。財政的にも区民の利便性の面でも大田区民のメリットは考えられず、進めるべきではないことを指摘している。


かたや、鈴木氏は、ただ前区長の敷いたレールをそのまま引き継ぐと言っているだけ。

まちがにぎわい、活性化につながると言うが、何を根拠にその結論が導き出されるのか。素通りする鉄道を作って、まちがにぎわうのか。



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大田区基本構想パブリックコメント結果から

意見提出期間:令和5年12月26日(火曜日)から令和6年1月15日(月曜日)まで 意見の提出件数等:提出者数 64名(内訳:持参4名、郵送1名、FAX1名、電子申請58名) 提出意見数 133件 提出された意見の要旨と区の考え方(https://www.city.ota.tokyo.jp/kuseijoho/publiccomment/publiccomment_bosyukekka/public

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